google.com, pub-1476165631226261, DIRECT, f08c47fec0942fa0 くま屯田兵 | ページ 5 | ご先祖様は屯田兵

くま屯田兵

商売

在庫と設備は敵になった

明治26年~創業した北海道での私の先祖が営んでいた商店は今でいうコンビニに近いのだろうと私は推測しています。周りにはお店がないから商品を仕入れても在庫過多になる事はなかったであろう。私が営んでいた製造業は同業者が多く、設備も相当必要であり、...
商売

人の集まるところ

商売は人の集まるところに成り立つのだろう。その昔、私の先祖は屯田兵として開拓後、何もないところにお酒、雑貨、食料品等を売る商売を一番最初にはじめたという。どのくらい儲かったかは資料がない為分からないが、明治26年から平成までの長きにわたり商...
商売

相手の為にとは

会社を始めたころ、相手の為になんて考えたことなかったです。自分の事で精一杯。概念すらなかった。経営塾で「あんたが一番 私は二番」と教えられた。自分が満たされていないのに誰かにしてあげるなんてありえないと思っていた。相手にしてあげることは廻り...
商売

商売って何だろう?

私は、10年ほど前、縁があって町工場を血縁ではない人から引き継ぎました。サラリーマン時代にやっていた業種なので業務そのものは引き継いだ後も問題なく出来た。ただ儲かるかとなると、それは全く違っていた。どれだけやっても赤字しか出ないのです。経営...